HTML4は「文書」の作成、HTML5は「アプリーケーション」が加わる。
WHATWGが作成、2008年にW3Cがドラフト公開、2014年に勧告をめざす。
Chrome3、safari3.1、Firefox3.5、Opera10.5、IE9から対応。
HTML5、きちんと。でわかりやすく説明。
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<camvas><video><video><ruby><time><nav><article>、、、
などのタグが追加される。タグで追加の機能が
なんとなくわかるような。*スライド83ページ参照
他、ローカルの記憶領域DBとの連携強化、
UIの向上 (ドラッグ&ドロップ、FORMの拡張)などなど。
Flashとの使い分けは、こちらを参照に。
HTML5で何ができるか?ショウケースをたくさんみておくこと!(との宿題)
HTML5 最新のショウケース
CSS3最新ショウケース
Coliss
CSS3で何ができるの? という時にみておきたいサイト集
参考
1999年にHTML4.01勧告
文法を重視して構造化された文書。HTML4.01を採用することにより、
アクセシビリティ、ユーザビリティ、SEOが向上する。
XHTMLは2000年にXHTML1勧告 → 2009年開発中止
HTML5はWHATWGが作成、2008年にドラフト公開、2014年に勧告をめざす
Web用の画像はGIF、jpeg、PNGの3種類。
古いブラウザはPNGに未対応。PNG 8,24,32(透過)


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